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相談料0円。遺言書作成相談は弊所にお任せください。

遺言書作成のお悩みなら、まずはお気軽にお問合せください。

[check]「遺言書を作りたいが、何から始めればよいかわからない。」

[check]「遺言書をどのように書いたらよいかわからない。」

[check]「専門家に依頼して安心して遺言書を作りたい。」

[check]「自分で遺言書を書くと無効になるかもしれないので不安だ。」

[check]「そもそも遺言書を書いたほうがいいのか分からない。」

遺言書作成

遺言書を作成することによって、大切な人に大切な財産を譲り渡すことができます。
遺言書を作成することによって、相続人同士のトラブルを回避できる可能性があります。
遺言書を作成することによって、伝えたい想いをしっかりと確実に伝えることができます。

一方で遺言書作成の手続きを間違えてしまうと法律上無効になってしまう場合があります。

弊所ではお客様の大切な想いを聞き取りさせていただき、お客様の意向に沿った最善の方法をご提案致します。

専門用語をできる限り使わずにわかりやすく、しっかりご理解いただけるように説明しております。少しでもわかりにくいところがあれば、話を途中で遮ってでも質問してくださいと相談前に伝えております。

ファイナンシャルプランナーの資格も保有していますので、遺言書作成のご相談だけではなく、退職後や老後のライフプランニング(生活設計)などもご相談していただくことが可能です。

誰もが気軽に相談しやすい司法書士事務所にしたいという気持ちがありますので、初回の遺言書作成相談は無料で行っています。無料出張相談も可能です。

遺言書作成セミナーの実績がある司法書士に、まずはご相談ください。

遺言書作成セミナーの講師を担当いたしました。

平成26年度大阪市NPO市民活動企画助成事業「実践 遺言書作成入門」のセミナー講師を担当いたしました。

遺言書作成セミナー

遺言書を作成したほうがよい場合

以下のチェックリストにひとつでも該当する場合、遺言書の作成をお勧めしております。
チェックリストに該当しなかった場合にも一度、専門家にご相談することをご検討ください。


遺言書作成チェックリスト】

[check]子供や孫がいない場合

[check]相続人が一人もいない場合

[check]特定の財産を特定の相続人に譲りたい

[check]相続人以外の人や団体に譲りたい財産がある

[check]相続させたくない相続人がいる

[check]相続人同士の仲が悪い

[check]前妻・前夫との間に子供がいる

[check]財産がほとんど不動産しかない

[check]個人事業主や会社の経営者である

[check]家族や大切な人に感謝の気持ちを伝えたい

遺言書作成を専門家に相談したほうがいい理由

(1)自分で書いた遺言書は無効になる可能性があること。

司法書士は相続による不動産の名義変更(いわゆる相続登記)の専門家でもあります。

相続登記の相談を受けていると、亡くなられた方が自分で書いたと思われる自筆証書遺言を拝見させていただくことがよくあります。

その中身を確認すると、必要な条件を満たしていない遺言書を散見いたします。せっかく遺言書を作成したにもかかわらず、法務局が登記申請を受け付けてくれないという結果になってしまうことになります。

遺言書作成を専門家に相談したほうがいい理由

財産を受け取ってほしい方に円滑な財産の引継ぎができない遺言書は受け取る側に手間と時間、さらにはお金を負担させることにもなりかねないということをご理解していただきたいと思います。

(2)公証役場よりも豊富な解決方法のご提案が可能

遺言書作成を司法書士に依頼せず、公証役場に自ら足を運び、公正証書遺言を作成するという方法もあります。

専門家に相談するメリット

ただし、公証役場は公正証書遺言の書き方や手続きの流れ、費用は詳しく教えてくれますが、公正証書遺言以外の方法で財産を譲り渡す方法や相続税対策等を詳しく教えてくれることはないはずです。

弊所では相談内容を丁寧に確認させていただいた中で、公正証書遺言だけではない、民事信託や保険等を活用した財産の承継方法をご提案することが可能です。

生命保険等を活用した相続税対策にも提携した税理士や保険のプロと協力していきながら、案件を遂行していくことも可能です。

遺言書作成に関する手続きの流れ

1 遺言書作成の法律(登記)相談をご予約をお願い致します。
相談は完全個別制・事前予約制です。
ごゆっくりご相談ください。

出張相談も実施しております。ご遠慮なくお伝えください。
遺言書作成に関する法律(登記)相談は初回無料です。

2 相談中には家族構成や財産状況、遺言書の記載内容などを丁寧に確認します。
※お客様のご意向に沿った最善の方法をご提案致します。

3 遺言書作成に関するお見積りを事前に提示します。ご納得していただいてから業務を開始致します。

4 遺言書作成に必要な公的証明書等の書類関係を収集します。

5 遺言書の文案をお客様と数回打ち合わせします。
※納得がいくまで何度でも打ち合わせをいたします。

6 公正証書遺言の場合、公証役場の公証人とも綿密な打ち合わせを行います。

7 公正証書遺言の場合、公証役場で遺言作成手続きが行われます。
※公証人が出張することも可能です。ただし、別途出張費用が加算されてしまいます。

遺言書作成

遺言書作成に関する費用について

自筆証書遺言の場合、【事務所費用】があります。

自筆証書遺言作成相談・文案作成費用
金30,000円(税別)

公正証書遺言の場合、【事務所費用】と【公証役場にお支払いただく費用】があります。

公正証書遺言作成相談・文案作成・公証役場打ち合わせ費用
金80,000円(税別)
【実費】 戸籍謄本(450円)等の取得に関する費用が別途かかります。

※別途、公証人に対する費用も生じます。
※住民票などの取得代行も可能です。
※総資産が1億円以上の場合は別途お見積りいたします。

遠方にお住いの方へ(出張訪問相談)

出張訪問相談

[check]「仕事が忙しくて相談に行きにくい。」

[check]「遠方のため相談に行きにくい。」

[check]「小さな子供がいるので遠方まで外出できない。」

[check]「体調が良くないので遠方まで外出できない。」

[check]「近くに司法書士・弁護士の事務所が少ないので相談しにくい(相談したが断られた)。」

このような方のために、出張訪問相談を無料で実施しております。ご自宅だけではなく指定の場所で相談を実施することも可能です。
出張料金は発生致しませんので、ご安心ください。

※出張訪問の対応地域は弊所所在地から電車等の公共交通機関を利用して約1時間30分程度までを想定しております。
※相談後に正式依頼した場合は費用が発生致します。

守秘義務を遵守します!

守秘義務

弊所では、職務上知り得た情報を第三者には洩らしません。

法律でも司法書士は業務上取り扱った事件について知ることができた秘密を他に漏らしてはならないことになっております(司法書士法第24条)。

たとえ親族であっても,ご本人の承諾なしに情報を開示することはありませんのでご安心下さい。

ご依頼後に関係書類を郵送する場合、事務所の名前が入った封筒を利用せずに茶封筒に個人名を記載して送付することも可能ですし、郵便局留め(受け取りたい郵便局の窓口で郵便物等を受け取ることができるサービス)を行うことも可能です。

出張相談や打ち合わせの際もご希望であればご依頼者様の地元以外での出張相談や打ち合わせが可能です。

遺言書のことならお気軽にご相談ください。

【電話番号】
0120-816-216
【営業時間】
朝10:00から夜8:00まで

※時間外の場合、メールをご利用下さいませ。
※土日祝、早朝、夜間の相談可能です。(完全予約制)

受付

「ホームページをみて電話しました。遺言書作成相談のことで相談したいことがあるんですが」とお気軽にお電話ください。