【消費者庁】平成30年7月豪雨消費者トラブル110番の開設について

消費者庁は国民生活センターが平成30年7月豪雨消費者トラブル110番を開設し、災害関連トラブルの相談を受け付けると発表しました。

【想定される相談例】
・アパートが水浸しになり住めない状態だ。このまま家賃を払わなければいけないか。
・市役所を名のり義援金を集めると訪問してきた者がいる。信用できるか。
・壊れた家屋の修理工事を「火災保険の保険金で行う」と業者に言われたが、信用してよいか。

【消費者庁 平成30年7月豪雨消費者トラブル110番の開設について】
http://www.caa.go.jp/disaster/pdf/disaster_180713_0001.pdf