【ブログ】訴訟復代理人として京都簡裁

訴訟復代理人として、京都簡易裁判所に行ってきました。

司法書士の業務は決済数日前に不動産取引の依頼をいただくことがあります。一方、裁判所の期日(日程)は約1か月前には分かりますが、こちらも一度決定すると基本的に変更することはできません。

スケジュールがダブルブッキングしてしまうとどちらも変更が難しいため、別の司法書士に復代理を依頼することになります。今回、同期合格の知り合いから私に相談があり、訴訟復代理人として担当することになりました。

訴訟復代理人としての業務は、無事終わりまして、すぐに大阪へ戻りました。

司法書士・FP 軍司嘉清